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治療内容について

歯が抜けてしまった

  • ・歯が無く物が噛めない
  • ・しっかりと物を噛みたい
  • ・歯周病で歯が抜けてしまった

義歯

義歯とは、虫歯や歯槽膿漏によって失ってしまった歯を補うために装着する人工の歯の事です。
“物を咬むため”“歯があったスペースの確保(対合歯や隣在歯の位置移動の防止)のため”にブリッジや義歯が必要になります。

さまざまな義歯
ブリッジ

ブリッジ治療は、歯を失った箇所が比較的少ない場合に適応となります。 失った歯の部分の左右の歯を削り(橋げたになる)、そこに義歯(人口の歯)を橋をかけるように作りますので、基本的には最低、義歯3本が1セットとなります。

メリット

手術が不要、ご自身の歯を使うので顎に材料を埋め込む必要がない

デメリット

時に健康な歯を多く削らなければならない。かみ合わせの力を橋渡しで支えるので、支える歯に負担がかかる。

部分入れ歯

比較的歯を多く失ってしまった場合に入れ歯を作ることが多いと言えます。
治療範囲によって、部分入れ歯や総入れ歯など方法が異なってきます。

メリット

手術が不要、ご自身の歯を使うので顎に材料を埋め込む必要がない

デメリット

取り外し式であること。ときに義歯を維持するための金属性フックやバネがみえてしまう。
樹脂を使用するため、汚れや臭いを吸収しやすい。口の中での違和感が大きいため、発音や食事がしにくい。
かみ合わせの力を支える、フックをかけた歯に、負担が大きく歯周病等の症状がおきやすい。
定期的に調整が必要です。

各料金表はこちら
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インプラント治療

インプラント治療は、確実性の高い歯科治療として広く受け入れられています。
インプラント治療の治療後の痛みや腫れは通常ほとんどありません。
一般治療で使用している局所麻酔で約40分〜1時間程度で治療を行う事が出来ます。
短期的なインプラント治療の成功率は、ほぼ100%に限りなく近づいてきており様々な可能性が示され、今インプラント治療は色々な事が出来るようになりました。

さまざまなインプラント治療
歯を1本だけ失った場合

”失われた1本の歯根の代用品”としてインプラントを1本だけ使って失った歯の部分を修復する方法は、最も洗練された治療方法であり、審美的にも満足のいく結果が得られます。
1本のインプラントによってあたかも自分の天然歯のように自然に感じられます。 顎骨の”萎縮”の心配もなく、本来の骨量を維持できます。
ブリッジを入れるときのように健康な隣の歯を削る必要がありません。

数本の歯を失った場合

この場合もインプラントが理想的な解決法となります。数本のインプラントを歯のない部分に入れ、これを土台としてヘッド部にブリッジをかぶせます。

メリット

失った歯のみの治療で、健康な歯を削る必要がない。
フックや支えが不要であること。
口の中での違和感がなく、本来の歯と同様に使用できる。
長期的に使用しても近隣の歯に負担がかからない。

デメリット

手術が必要。
歯を失った状況により、顎骨の量が少ないと、再生療法を併用する必要がある。
顎に埋め込んでから歯をつくるまでに期間(3〜6ヶ月)がかかる。

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シュウデンタルオフィスでは、インプラント治療における患者様の負担を軽減するために、「ノーベルガイド」を導入しております
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保険診療料金

・下記金額は、削る、型を採るなど一連の費用が含まれております。
 通常入れ歯の場合は、3〜4回の通院が必要です。

※上記金額は、患者様負担が(3割)の場合の金額です。
  おおよその金額のですので、あくまでも目安としてご参考ください。

自由診療料金

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